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      <title>人工絶景</title>
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      <description>美しいのは自然だけじゃない</description>
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         <title>問屋衰退の原因</title>
         <description>
問屋のコンピュータは、その目的に役立たなければならないと考えています。


いまの問屋衰退の原因は、かつて面倒な仕事をメーカーに押しつけてきたことにあると、菱食では反省しています。


つまり配送もサービスもみなメーカーの仕事で、問屋は眠り口銭をもらえばよいのです。


これでは効率の追求がきびしい時代になると、問屋は無用だといわれるのは当然です。


そしてメーカーと小売店は直結します。


それにいままでメーカーは倉庫を持たなければならなかったので土地を買いました。


その土地が大幅に値上がりして、メーカーの資産価値は膨大なものになっています。


他方で、面倒な仕事をメーカーに押しつけてきた問屋はどうでしょう。


資産はなにも残ってはいません。


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         <pubDate>Sun, 13 May 2012 11:53:09 +0900</pubDate>
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         <title>国際の平和と安全　4</title>
         <description>べーリーは、安保理が機能しないことが見込まれるときには、事務総長がむやみに第99条を引用して安保理を招集することは、むしろ事務総長の職務権限の重みを失わせる・・・


・・・という考慮が働いているのではないかという趣旨の解釈をしています。


しかし、安保理の注意を喚起するという以前の段階で、この第99条の存在が事務総長の行動の余地を広げてきたということが実は重要なのです。


・・・というのは、事務総長が「国際の平和及び安全の維持を脅威する」と認めるという場合、彼が独断と偏見でそう認めると主張しても、そのような主張が安保理によって受け入れられるはずはありません。


事務総長としては、それなりの客観的な判断の根拠がなければならないということになるのです。


そこで歴代の事務総長は、そういう判断をし得るべく必要ないろいろな機能を持つために、さまざまな工夫を積み重ねてきました。

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         <pubDate>Fri, 13 Apr 2012 16:55:55 +0900</pubDate>
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         <title>国際の平和と安全　3</title>
         <description>彼はこういうふうにいっています。


もし当時アメリカが安保理の招集を要求しなかったのであれば、私が第99条を引用してその招集を要求したであろう、と。


しかし、60年のコンゴ危機のときは、ハマーショルドは第99条を明確に引用して、安保理の招集を要求しました。


1979年に、アメリカの外交官がイランに人質にされたときに、ワルトハイムは安保理の招集を要求しています。


そのときには、第99条を明示的に引用したわけではありませんが、「私は憲章に基づく責任において行動したのだ」と述べたそうです。


・・・このように、第99条の規定はかなり裁量の余地が大きいにもかかわらず、現実に使われたケースが限られているのはなぜかという疑問が生じます。


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         <pubDate>Thu, 15 Mar 2012 16:55:28 +0900</pubDate>
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         <title>国際の平和と安全　2</title>
         <description>国際連盟時代の事務総長が行政スタッフの長という役割に限定されていたために、重大な国際問題が発生したときにほとんど動きがとれなかった・・・


・・・ということについての反省が反映されているのです。


つまり、この第99条の規定を設けることによって、事務総長が平和と安全に対する脅威があると認めれば、安保理が妥当な行動をとるように注意を促すことができることになっているわけです。


ただ、事務総長がこの第99条を明確に引用して、安保理に対して問題提起したケースは少ないようです。


べーリーの調査によると、ハマーショルド事務総長が第99条を直接引用したほかは、「憲章に定められている事務総長の権限に基づいて」という言い方で間接的な形で言及したのがワルトハイム事務総長であり、ウ・タント事務総長は第99条を使うことにはかなり慎重であったということです。


ハマーショルドがどのケースにこの条項を利用したかというと、まず、スエズ運河の事件のときです。

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         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 16:54:52 +0900</pubDate>
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         <title>国際の平和と安全</title>
         <description>国際の平和と安全に関する事務総長の役割という問題も、非常に重要なものの一つです。


・・・以下では、数点に絞ってお話することにします。


この問題については、べーリーの『安全保障理事会の手続き』という本に詳しく、また明快に事実に基づいて整理して記述していますので、その内容を私なりに理解した形で紹介することにしたいと思います。


まずは憲章上の任務(とくに第99条関係)事務総長の憲章上の任務に関して。


これは、第12条2項、97条、98条、100条、そして101条1項に列記されています。


この中でもとくに重要なのは、「事務総長は、国際の平和及び安全の維持を脅威すると認める事項について、安全保障理事会の注意を促すことができる」(第99条)という規定です。


この規定は、字面だけを見る限り、淡々と書かれていて、その意味を窺いにくいのですが、実はこのような一般的規定にすることによって、むしろ事務総長の活動の裁量の余地を広げることが意図されたのです。

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         <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 16:54:10 +0900</pubDate>
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         <title>&quot;ニつの戦後&quot;</title>
         <description>日本・西ドイツという2つの国は敗戦から戦後復興、経済の発展という一見似た軌跡を辿りながらも、西ドイツはやはり西ドイツであり、日本は日本であるとしかいえない大きく異なった相貌を持つ国家と文化、、そして経済社会をつくりあげました。


この2つの国家の分かれ道はどこにあったのでしょうか？


そして、どこがどう異なっているのか・・・


これは大きな深いテーマです。


改めて、いまこの2つの国の戦後を比較することの必要、意味を多くの人が感じておられたことを知ったわけです。


&quot;ニつの戦後&quot;・・・


この問いかけの背景には何があるのでしょうか？


西ドイツは戦後復興、経済の発展といった面で、常に日本人の良き目標であり、ライバルでした。


そして、日本が経済の分野でもはや西ドイツを追い抜いた、と一部の日本人が自信を持ちかけたとき、西ドイツはまた日本に大きな疑問を投げかけたのです。


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         <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 10:45:59 +0900</pubDate>
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         <title>「会議は踊る」</title>
         <description>権利争いから、だんだん役所が自己保存に展開し、いたずらな保護主義に走るような行為は厳に慎むべきことでしょう。


外交下手も問題です。


この点は長い経験と知恵を有するヨーロッパに謙虚に学ぶ必要があるのです。


「会議は踊る」に端的にあらわれているように、西欧には外交の伝統があり、日本にはその経験と知恵が欠けています。


西ドイツは東ドイツと分割されているという不幸を負っていましたが、これが逆にいうと西ドイツの切り札になっています。


西ドイツのオスト・ポリティーク(東方外交)も、動機は東欧との融和にありますが、結果は微妙に働くのです。


東西両ドイツの統合は、ドイツを除く全ヨーロッパが望んでいないわけです。


これを逆手にとるから、最近のINF廃棄後の仏・独連合軍の結成(これがまたサッチャー英首相とゴルバチョフソ連書記長の接近という副産物を生む)とか、NATOの最高事務総長がドイツ人になるとかいった現象となってあらわれてきます。


・・・これに対して日本には、日米の関係を、日中、日韓、日ソ、日本アセアン関係との関連でとらえ、これをいろいろな局面で切り札として使ってゆこうという工夫が不足しているように思われてならないのです。

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         <pubDate>Sat, 12 Nov 2011 10:44:43 +0900</pubDate>
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         <title>日本のマイノリティー</title>
         <description>私は日本には3つのマイノリティーがあると考えています。


第一のマイノリティーは、金持ちであること。


お世辞をいう人はいても、金持ちだからあの人が好きということはまずないことでしょう。


金持ちになったら、まず嫌われるというのが相場です。


第二に、戦争を始めて、そして負けたこと。


第三に、白人でないこと。


・・・このように嫌われる理由を120点持ってるわけですから、日本は対外的に相当慎重にならなけれぼならない時にもかかわらず、その気をつけ方がきわめて御粗末なわけです。


それで、世界から孤立した格好になってしまっているのではないでしょうか。


内側を見渡せば、官庁の必要以上の許認可権に代表される統制経済の残津が問題です。


今の日本で、自由過ぎてこまるということはないのです。


早急にこうしたネックを排除すべきでしょう。

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         <pubDate>Mon, 03 Oct 2011 10:43:40 +0900</pubDate>
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         <title>愛犬の無駄吠え防止対策</title>
         <description><![CDATA[犬がケがをしやすいのは、散歩中や室内で遊んでいる時です。


室内には危険な物(クギ、画ビョウ、刃物)などを無造作に置かないこと。


散歩中はがラスの破片など落ちているものに気をつけましょう。


そして、高い所には上らせないようにしましょう。


また子犬の抱き方には注意を払ってやりましょう。


万一のケがや事故に備えて救急箱は用意しておきましょう。


応急手当てをしてから様子を見て病院へ。


<a href="http://kongo.ocnk.net/" target="_blank">無駄吠え防止</a>対策もきちんと行ないましょう。


交通事故や転落事故、異物を飲み込んだ時などは全身を細心にチェックしてください。


]]></description>
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         <pubDate>Wed, 07 Sep 2011 12:07:21 +0900</pubDate>
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         <title>帰化申請の手続き　2</title>
         <description><![CDATA[在留期間の更新も、帰化申請とはまったく関係ありません。


これは同じ法務省の扱いですが、在留資格は入国管理局、帰化は法務局が担当しています。


帰化の申請をしたから在留期間の更新はしなくてよいというような勘違いはしないようにしてください。


では次に、永住について述べていきましょう。


日本に在留する外国人の配偶者等・または日本に相当長期にわたって在留している外国人の方が関心を持たれる国籍と永住の違いについて簡単に述べてみます。


このことは、<a href="http://www.1stclub.com" target="_blank">国際結婚 紹介</a>で結婚する人たちにとってはとても重要なことです。


しっかり知識を仕入れておきましょう。]]></description>
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         <pubDate>Mon, 08 Aug 2011 14:48:44 +0900</pubDate>
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         <title>帰化申請の手続き</title>
         <description><![CDATA[最近<a href="http://www.1stclub.com" target="_blank">国際結婚 紹介</a>で結婚する人が多いようなので、今日は帰化申請の手続きについての話をしたいと思います。


交通事故などを起こしたことがあるなら、そのことで帰化申請を先に延ばした方がよいこともありますから、十分相談することが必要です。


さて書類の準備ができたら申請をおこなうわけですが、記入事項に間違いがないかは何度もチェックすることが必要です。


また提出する書類は原則として2通ですから、その点も確かめてください。


申請は本人がおこないますが、15歳未満の人の場合は親など法定代理人によって申請することができます。


その他の人が代理人になることはできません。


また申請は申請書を提出してしまえば、結果が出るまでそのままということではありません。


新たな書類の提出も必要になってきます。


それは結果が出るまでには1年以上かかるからで、その間の状況を知る必要があることから、1年経過後に新たな1年間の納税証明書などの提出を求められます。

]]></description>
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         <pubDate>Sun, 10 Jul 2011 14:47:11 +0900</pubDate>
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         <title>ダサいけど面白い映画</title>
         <description><![CDATA[『Wの悲劇』という映画があります。


「薬師丸ひろ子+評価の高い新進監督」パターンの80年代日本映画の一作(澤井信一郎は今や名匠ですが)。


原作のミステリーを劇中劇にしてしまい、駆け出し女優の青春メロドラマに作り変えた「大胆な脚色」が評価されたものの、盗作騒動も起こします。


三田佳子=大女優のイメージが生まれたのは、この映画の役柄のおかげでしょう。


この映画を<a href="http://www.rental-station.jp/" target="_blank">プロジェクター レンタル</a>して観ました。


さて、「ダサい」ということは決して悪いことではないということを前置きして言います。


この『Wの悲劇』。


滅茶苦茶ダサイのです！！


一片の曇りもない、というか潔いまでにダサイのです。


人々の感覚の中にあるダサさを煮込んで結晶化させたのが、この映画でしょう。


「顔はぶたないで、私、女優なんだから」。


殴りたくもなります。


初体験を済ました朝。


公演をバネるように歩く薬師丸ひろ子が、野良犬に言うのです。


「ねえ、私変わった？」


池に向かってアヒルにも問います。


「女らしくなったでしょ、ウフフ・・・。なったわよねえ♡」


こめかみに打ち込みたくなります。


そして、あたりかまわず自己紹介する男、世良公則。


税金対策をしない呼吸法演技の三田佳子。


出演したことを後悔するような表情の蜷川幸雄。


・・・まあとにかく観てみてください。
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         <pubDate>Fri, 01 Jul 2011 13:34:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>友達をつくる努力を怠ってきた日本</title>
         <description>外国人労働者の受け入れ問題もその一つです。


たしかにはじめのころは、外国人労働者の流入によってトラブルが生じたこともありましたが、次第に同化して問題もだんだん少なくなっています。


その中で、彼らの本国への送金がもう一つの対外的効用を生みだしています。


彼らの本国送金によって、西ドイツの貿易外収支は赤字に陥っていますが、それは周辺諸国への西ドイツの利益の還元というメカニズムをつくりだしているのです。


ところが日本は、周囲の国ぐにに還元するということを少しもやらないまま、いわれた通りの賠償をして、あとは商売がらみの援助をやってきたのです。


振り返ると友達がいない・・・


アジアのことを&quot;ほったらかし&quot;にしてきたのです。


したがってアジアでも孤立してしまいました。


これが今、日本のおかれている現実です。


友達をつくる努力を怠ってきた歴史その根本には、日本の戦後には西ドイツにくらべてストラテジーがなかったことが指摘できるのです。

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         <pubDate>Tue, 28 Jun 2011 10:42:38 +0900</pubDate>
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         <title>夏と言えば</title>
         <description><![CDATA[もう夏ですねー。夏と言えばやっぱりこの話題でしょう！


一般には「愚く」といった場合、死霊のことを連想することが多いのではないでしょうか。


夏の雑誌やテレビを彩る怪談特集でも、多くは死霊の票りの話だ。


それらに頻出する「地縛霊」「浮遊霊」「背後霊」「水子霊」などは、どれも死霊のことです。


生霊というのは死霊ほどは目にしない言葉であるが、死霊の延長線上のものとして比較的理解しやすいでしょう。


文学のほうでは『源氏物語』の六条御息所の生霊が有名です。


しかし、どうして人間の霊が、生きているにしろ、死んでいるにしろ、人間に愚くのでしょうか。


話は変わりますが、<a href="http://www.e-aine.com" target="_blank">電話占いならココ</a>がオススメ！と言うのがあったら是非ご教授ください＾＾
]]></description>
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         <pubDate>Wed, 08 Jun 2011 13:39:29 +0900</pubDate>
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         <title>日本の友人</title>
         <description>日本は戦後、安保体制でアメリカ}筋にぶらさがってきました。


アメリカも当初は日本がかわいくて、いろいろ面倒をみてくれました。


しかし、日本がすっかり成長して、さまざまな局面で脅かされてくると「なんだ」・・・ということになっています。


そして、これは以前、西ドイツの前首相、シュミット氏が・・・


「日本には、友人がいない。


日本人は世界でただ一人、友人がいると思っている。


それはアメリカだろう。


ところが、アメリカは友人ではなくて、おまえのボスだ」


・・・と私に言ったのです。


そこへいくと西ドイツの場合は、かなりお家の事情が違っています。


「西ドイツは戦後・ECというものの中に入って分以上の負担をしてきた。


また、NATOの中でも分相応以上の負担を負ってきた」


・・・というシュミット氏の言葉には説得力があります。


さらにEMS(欧州通貨制度)の中では、弱い通貨を守るためドイツ.マルクを積極的に使っていくことを実践しており、いずれをとっても、人に憎まれないようにやってきているのです。


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         <pubDate>Sat, 28 May 2011 10:40:42 +0900</pubDate>
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